ペニスを大きくするにはどうしたらいい?ペニスを大きくする方法3つ

ペニスを大きくするにはどうしたらいい?ペニスを大きくする方法3つ

ペニスを大きくしたい!ペニスを大きくする方法はあるのか?

男性に生まれたからには誰もが自分のペニスの大きさはどうなんだろうと考えますよね。

それが大きければ良いのですが、例えば平均と比べて小さいとか、短いとか細いとか、そういったネガティブな印象を持ってしまうと、立ち直るのに相当な時間を費やします。

私はまさにこの通りに悩んで、多くの時間を無駄に費やしました。

それも今ここで学んだ知識を少しでも紹介できれば、色々悩み続けてきた時間は完全に無駄ではなかったのかなぁと感じますが、出来れば時間をかけたくないものですよね。

さて、そこでペニスを大きくする方法があるのかどうかという点ですが、結論から言うとペニスを現在よりも大きくする方法は存在します。

そして、その方法とは「手術」「チントレ&増大器具使用」「ペニス増大サプリ」の3つです。

それぞれのメリット、デメリットを簡単に紹介していきましょう。

ペニスを大きくする方法その① 「手術」

ペニスを大きくするのに最も直接的な方法が「手術」です。

手術は物理的にペニスを大きくする方法なので、効果がはっきしており最も結果が出やすい方法といえます。手術には数多くの種類がありますが、下記の3種類が最も一般的でしょう。

それぞれ簡単に説明していきます。

A:「埋没陰茎長茎手術」

体内に埋没している陰茎を手術で引っぱり出す手術で、おおよそ3~5cm程度増大させることが可能です。

物理的に引っ張り出す為、平常時の大きさからペニスを増大させることが出来ます。

費用は大体30万円前後が相場となっています。

B:「シリコンボール・シリコンリング挿入手術」

ペニスにシリコンボールやシリコンリングを挿入し、その分の体積を増大させる手術です。

長くする、太くするというよりは、シリコンを挿入してゴツゴツした女泣かせのペニスを手に入れることが出来ます。

その効果は絶大で、というのも私の嫁が過去にこの手術をした男性と付き合ってたことがあるのですが、当時はその快感に虜になっていたそうです(涙)。

おおよその相場費用は3万円~30万円と入れるシリコンの量等により大きく異なります。

C:「増大注射手術」

太くしたい個所に注射でヒアルロン酸を注入する手術です。

増大手術としては最も手軽かつ、安価で行えるので多くの方が手術を希望されており、実績も多くある手術です。

主に亀頭に注射するのが一般的ですが、様々な場所への注射が可能で効果もそれぞれ異なる為、詳しく知りたい方は専門のクリニックに相談してみると良いでしょう。

おおよその相場費用は3万円~20万円とこちらも内容により異なります。

ペニス増大手術のメリット

手術のメリットとしては、医療手術なのでペニスを大きくしたいと考えた時、最も効果が得られやすいという点に尽きます。

手術時間も早いものは10分で終わり、そのほとんどが入院の必要が無い為、一度手術すると決めてしまえば、どんな方法よりも早くペニスを大きくさせることが可能です。

また、亀頭を大きくしたい、カリを大きくしたい、長くしたいといった細かな希望にもこたえられるのが手術にしか無い大きなメリットですね。

ペニス増大手術のデメリット

医療手術なので失敗や後遺症のリスクがあります。

手術自体は10分程度で入院不要ですが、その後痛みに苦しんだり、痛みによるトラウマで勃起不全になったり、最悪の場合は壊死してしまったり、物理的に大きく手を加える手術にしかない重度のリスクが存在します。

最近は技術も進歩したとはいえ、手術を望むのであればリスクについてよく医師と相談し理解することは必須です。

また、ペニス増大手術は包茎矯正手術と異なり保険適用外になりますので、費用は内容により数十万円かかる手術もあり、コスト面ではデメリットといえるでしょう。

ペニス増大手術をする場合は、必ず実績のある大手を選ぶべき!

これは何にでもいえますが、リスクのある手術だからこそ必ず実績の多い医師やクリニックを選ぶべきです。

実際に技術面が大きくその後の生活に影響してくるのが「手術」であり、「医師の腕」にかかっていますので、手術をするクリニックは慎重に選びましょう。

私は手術については未経験なのでこれ以上、大きなアドバイスはできませんが、1つだけ言えるのはシリコン注射・シリコンボールは効果絶大だということです(涙)

手術はリスク面だけ理解、回避ができれば増大に最も効果のある方法だと思いますので、興味のある方は直接医師へ相談、カウンセリングを受けてみましょう。

下記にペニス増大手術、包茎手術専門のスペシャリスト集団であるABCクリニックをご紹介いたします。

ABCクリニック公式HPはこちら⇒ ABCクリニック美容外科

ペニスを大きくする方法その②「チントレ&増大器具使用」

次にチントレと呼ばれるペニストレーニングと、吸引等の増大器具を使用して増大させる方法を紹介します。

チントレと器具使用によるペニス増大は広い意味でとらえると同じ分類になりますが、ここではチントレと器具使用によるペニス増大方法を分けて説明していきますね。

チントレはあまり効果が無い・・・?

様々な方法がありますが、効果が科学的に証明されいる例は少なくはっきりとした「これやっとけばペニスが大きくなります!」という方法が確立されていないのが難点です。

またチントレは効果が無かったとはっきり言い切る文献もありますので、チントレだけでペニス増大を狙うのはやめた方がいいと思います。

私もいくつかの方法を試しましたが、効果が得られず結局モチベーションが落ちてやめてしまった経験がありますので、個人的にあまりおすすめできる方法ではありません。

しかし!唯一効果があると実感したトレーニング方法が1つだけあります。

これはペニス増大サプリとの併用ですので、チントレだけの効果とは限らないのですが・・・

簡単に紹介すると、とにかく勃起(しかもフル勃起)させてペニスに力を入れしばらくその状態をキープ(約5分、萎えそうになったら亀頭にローター等やローションで刺激を与えてキープ)、オナニーせず元に戻す⇒とにかく勃起・・・のサイクルを一日に3~5回繰り返す方法です。

個人差はあると思いますし、オナニーせず元に戻すところが本当につらいです・・・(私は我慢できず1日の最後のトレーニング時に発射して寝てましたw)

ペニス増大サプリのペニブーストと併用することで、1.5cmのペニス増大に成功しました!

個人的な体験談による内容ですが、興味のある方は試してみて下さい。

増大器具使用によるペニス増大方法

世の中には色々の商品があるもので、ペニスを大きくする為の器具も販売されています。

こういった増大器具を使用してペニスを大きくする方法はチントレよりは比較的効果を得やすく、増大器具には主にペニスを真空引きのように引っ張る「ポンプ式」と物理的に引っ張ったまま固定する「牽引式」の2種類があります。

特に「牽引式」については研究や文献も多数あり、ペニスを大きくする効果があると言われています。

詳しくは下記の記事をご覧ください。

この牽引式増大器具でおすすめなのが、海外製のアンドロペニスという製品です。

アンドロペニスは世界中のドクターからも「アンドロペニスが最も効果的」「ペニスの術後治療にアンドロメディカル社のペニス牽引器具が有効」と評価されており、ペニス増大の期待が出来ます。

価格は2万円強ですが、手術をせずに増大が期待できる点はよいですね。海外製品ですが、勃起時に8cmを上回っていれば装着可能です。アンドロペニスについて詳しく知りたい方、購入したい方は下の画像をクリック!

チントレ&増大器具使用のペニス増大方法のメリット

チントレのメリットとしては費用ゼロでスタートすることが出来ます。

これがチントレによるペニス増大方法の最大のメリットでしょう。

いわば筋トレのようなもので、目標を持ち、継続的に努力できる人にはおすすめをしたい方法です。

増大器具のメリットとしては、効果が実証されている牽引法ペニス増大器具をしっかり使えばほぼ確実にペニスを大きくすることが出来る点です。

確実にペニスが大きくなる。これは何にも勝る最大のメリットです。

さらに一度購入してしまえば半永久的にコストをかけずにペニスを大きくすることが期待できます。

手術をしないでも物理的にペニスを大きくすることが可能な点はメリットですね。

チントレ&増大器具使用のペニス増大方法のデメリット

チントレのデメリットとしては、科学的に効果が証明されている方法が少なく、むしろある研究では効果が無かったとはっきり結論が出ています。

故にどうしても口コミやネット記事を参考に、不確実なまま行うしかないという点です。

特にチントレは必ず継続が必要になりますので、筋トレのように毎日行うことが出来るか、またそもそも正しい方法を見つけられるかどうかという点が不明確になる為、これは大きなデメリットといえます。

増大器具使用のデメリットとしては、約半年間のコツコツした積み重ねの期間、そして長時間の装着が求められる為、生活に影響が発生しやすい点です。

また、どうしても物理的に引っ張るので痛みが発生しやすく、痛むのに無理に続けるとかえってペニスに勃起不全などの悪影響を及ぼしてしまう可能性があります。

また、増大器具はペニスを長くするのに効果が期待できる一方で、太さに関しては期待が出来ない点もデメリットですね。

ペニスを大きくする方法③ 「ペニス増大サプリ」

最後に紹介するのがペニス増大サプリを使ってペニスを大きくするという方法です。当サイトの専門分野ですので個人的には最もおすすめしたい方法です。

なぜならば、私自信がペニス増大サプリであるペニブーストを3か月間飲み続け、1.5cmペニスを大きくすることが出来たからです。

ペニス増大サプリでペニスを大きくするメカニズムは実は非常にシンプル!

そもそもペニスは血液が集中することにより勃起しますが、このペニスの血管を広げてより多くの血液を流し込むこと、これを継続的に繰り返すことで徐々にペニスが大きくなっていくというわけです。

つまりペニス増大サプリに必要なのは「ペニスの血管を拡張する成分」と「勃起を誘発するテストステロンを分泌させやすくする成分」の2つの成分、これだけです。

ペニス増大サプリの成分の詳細については下記の記事を参考にして下さい。

ペニス増大サプリは毎日これらの成分の入った錠剤を服用するものであり、個人差もありますが最低でも1ヶ月以上は継続する必要があります。

1ヶ月の費用はおよそ1万円前後で、飲むだけで良いという手軽さ、また副作用が少ない、つまり労力とリスクが少ないという点が大きな魅力です。

ペニス増大サプリでペニスを大きくするメリット

メリットは医療リスクや副作用がほとんどない点と、飲み続けるだけで良い為、労力が少なく継続させやすいという点です。

手術と大きく違う点がこのリスクがほとんど無いという点です。

故に、私もペニスを大きくする方法としてペニス増大サプリを選んでいます。

せっかく手術でペニスを大きくすることが出来ても、痛みや後遺症で使えなくなっては元も子もないというのが私の考えです。

合わせてペニス増大サプリには健康増進成分や精力増強成分が配合されているものが多い為、ペニスを大きくさせることと同時に日々の生活改善や、精力増強の効果が期待できる点もメリットといえますね。

ペニス増大サプリでペニスを大きくするデメリット

一方デメリットはペニス増大サプリがサプリメント(健康食品)である為、手術と比較して即効性が無く、増大までに時間がかかるという点です。

また、上記のメカニズムで書いた通り、その人のポテンシャルを最大限引き出すのがペニス増大サプリであり、その人のポテンシャルには限界があるという点です。

そしてこれこそが、ペニス増大サプリには個人差があると言われる理由なのです。

一般的にペニス増大サプリで大きくできるペニスのサイズは1~3cmとされていますが、ポテンシャルが最大限引き出されるとペニスをそれ以上大きくさせることが出来ません。

この内容については下記の記事に詳しく書いてありますので参考にしてみて下さいね!

この限界があり、個人差があるという点がペニス増大サプリでペニスを大きくするデメリットでしょう。

メリット・デメリットを良く考え、ペニスを大きくする方法を選びましょう。

さて、ここまでペニスを大きくするための3種類の方法を紹介しました。

私が最もおすすめしたいのがリスクが少ない「ペニス増大サプリ」を使った方法ですが、最もハッキリとした効果が期待できるのが「手術」です。

そしてペニスを確実に大きく出来るものの、最も多くの労力を使う、それが牽引式ペニス増大です。

それぞれの方法にはメリットとデメリットがあり、どの方法が最も良いかは皆さまの価値観と判断に委ねたいと思いますし、そうするべきと思います。

皆さまの悩みが無くなり自信に満ち溢れた毎日が訪れる様、心から願いつつこの記事を締めさせていただきます。

 

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